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未来の輝 (みらいのかがやき)

MIRAI NO KAGAYAKI


雑穀とは、あわきび、ひえなど、日本人が主食以外に食べている穀物の総称です。
雑穀には、身体に必要な栄養素が豊富にバランスよく含まれていますので、まさしく“医食同源 (日頃からバランスのとれた食事をとることで、健康を維持しようとする考え方)”といえます。
また雑穀には、各種ビタミン、ミネラル、食物繊維、抗酸化作用のあるポリフェノールを含んだ原料も多いので、美容効果も期待できるといわれています。

十三雑穀「未来の輝」は、医食同源を手軽に実践可能にすべく、お米に混ぜて炊くだけで豊富な栄養成分を摂取できるよう企画・開発されました。
健康であればこその健康美。
“医食同源”は、まさに“美食同源”・・・そんな願いをこめて「未来の輝」を食卓にお届けします。




飽食時代ゆえに補いきれないことも

どんな食材でも簡単に手に入る現在。それが逆に好き嫌いを助長し、無意識のうちに偏食に陥っています。
生活のリズムの中で必要不可欠な成分、例えば食物繊維や各種ビタミン、ミネラルなどを摂取しきれていないのが現状です。

こだわりの原料選別とブレンド配合率

分かってはいるけど、毎日続けるのは面倒・・・
こんな悩みを解決するために、是非「未来の輝」をご活用ください。
黒・赤の古代米に、雑穀、大豆、小豆を絶妙のバランスでブレンド、
旨みの最上級、甘みが生きています。
さらに、ご飯の艶と隠し味として昆布を効果的に配合しました。



>美味しい炊き方はこちら


厳選素材 (こんなに豊富な厳選素材を使用してます。)

1:黒米

黒色の色素には、アントシアニンと呼ばれるポリフェノールが含まれ、ビタミンB2も豊富です。

2:赤米

リン、ビタミンB1・Eが豊富です。赤色の色素にはポリフェノールも含まれています。

3:発芽玄米

ビタミンB1やガンマアミノ酸 (ギャバ) が多く含まれています。

4:青玄米

ミネラルや食物繊維が多く含まれています。

5:黒千石大豆

ポリフェノールやミネラルが豊富で、ほんのりとした甘みがあります。

6:黒大豆

黄大豆よりタンパク質が多く、脂質が少なめです。黒色の皮にはポリフェノールを含んでいます。

7:大豆

「畑の肉」と呼ばれるほど良質なタンパク質が豊富に含まれ、アミノ酸のバランスも良く、消化を助けます。

8:小豆

タンパク質、ビタミンB1・B2、サポニン、食物繊維が豊富に含まれています。

9:青豆

ビタミンA、カロチンが豊富に含まれています。

10:ハトムギ

タンパク質やアミノ酸のバランスに優れ、体質の改善を進めるとされます。

11:きび

亜鉛、ビタミンB1などが豊富で、低カロリーなのが特徴です。

12:あわ

カリウム、カルシウムなどのミネラル成分がバランスよく含まれています。

13:ひえ

マグネシウム、リン、食物繊維などが豊富に含まれています。

14:昆布

食物繊維、鉄分、カルシウムなどが豊富に含まれています。また、うまみ成分のグルタミン酸などにより、ごはんの艶と 隠し味を引き出します。

手軽でおいしい!!

十三雑穀『未来の輝』は、20gづつ小分けされています。
2合につき1包を目安に といだお米に入れて軽く混ぜるだけで、簡単に“未来の輝ごはん”の出来上がりです。
しかも、14種類の素材を絶妙のバランスでブレンドしていますので、たいへんおいしくいただけます。
昆布も入っていますので、独特の色ともちもち感がとても食欲をそそります。
また、冷めても美味しくいただけます。

生産へのこだわり

食べる人のことを一番に考えて、安全・安心をお届けします。

原材料はすべて国産を使用しています。

原材料は、すべて無農薬を使用しています。

原材料は、遺伝子組み換え穀物を一切使用していません。

本当に良い素材だからこそ、それぞれの持つ本来の味、
栄養を最大限に生かした雑穀が『未来の輝』です。



美味しい炊き方

白米をとぎます。

普段通りに白米を
といでください。

水を入れます。

水加減は、白米の時
より少し多めにして
ください。

※大さじ2〜4杯を
 追加する程度

「未来の輝」を入れ軽く混ぜます。

2合につき1袋が目安
ですが、雑穀の分量は
お好みに合わせて
調整してください。

後は炊くだけです。

後は炊くだけで
美味しい「未来の輝」
ごはんの出来上がり
です。

※お好みに合わせて1時間程度水につけていただいても構いません。




国産十三雑穀 未来の輝

内容量:300g (20g×15包入)
価格 1,600 円 (税抜)
【原材料名】
黒米、赤米、発芽玄米、青玄米、小豆、黒大豆、黒千石大豆、大豆、ハトムギ、きび、あわ、ひえ、青豆、昆布 (黒大豆、黒千石大豆、大豆は遺伝子組み換えではありません。)

【炊いたお米と『未来の輝』との栄養価】

※100g当たりに含まれる栄養価

栄養素
炊いたお米
炊いた『未来の輝』
エネルギー
168kcal
165kcal
蛋白質
2.5g
2.8g
脂質
0.3g
0.7g
糖質
37.1g
36.7g
食物繊維
0.3g
0.5g
ビタミンB1
0.02g
0.03g
ビタミンB2
0.01g
0.01g
カリウム
29mg
45.2mg
カルシウム
3mg
4.9mg
マグネシウム
7mg
10.9mg
亜鉛
0.6mg
0.7mg

※100gは、子供用のお茶碗約1杯分、コンビニのおにぎり約1個分。

※使用しているお米は、一般的に流通している“こしひかり”を使用。





これだけ医学が発達しても、年々増え続けている高血圧や糖尿病、アトピー・・・。
そこで思い出してほしいのが“医食同源”という格言。
食と健康は一体です。良い食事が健康を保つ、まさに先人のいう「食養生」です。
雑穀には、身体に良い成分が豊富に含まれていますので、普段の白米にプラスすることで
バランスが保てるのです。

「食養生」の原点は、毎日の食卓にあり!
雑穀は、土壌や気候にあまり恵まれないところでも負けずに育ちます
また病害虫にも強いです。
その生命力の強さゆえに、古代から主食として食べられてきました。

雑穀を普段からバランスよく食べることで、
その秘めた「生命力」を実感できることでしょう。
現在でも神社などで「五穀豊穣」を祈願しますが、
なんと「古事記」や「日本書紀」の神話に、五穀 (稲、あわ、小豆、大豆、麦) の
起源話が登場しています。

江戸時代、明治時代、米を食の上位とした経済的に豊かな層に“脚気 (かっけ)”が
蔓延したのは、雑穀のパワーをあなどった結果かも?!
日本人に合う雑穀は日本で育ちます。 安全面でも「国産品」でなければなりません。
また、素材によって含まれる栄養成分が異なりますので総合的なバランスを得る
「適正なブレンド」が必要です。

しかも、手軽に毎日食べられること。
この3つの条件をクリアしたのが、国産 十三種雑穀の絶妙ブレンド「未来の輝」です。



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